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2013.05.11

いよいよ明日!

こんにちは、かいです。

CC大阪94、いよいよ明日です。

スペースには委託もあります。

しぶやついったでのお仲間のねこさんの合同本、つるたんのイラスト本、よちえさん&きの子さんの合同本です。

つるたんとよちえさんはスペースで座ってくれていますので、ご都合よければ遊びに来てください!

あと、ダンナが作った龍馬さんと以蔵の全身フィギュアも飾っておきます。

これまたスゴいのでぜひ!

無配本もなんとかあとは切るだけになってますw ちゃんとお配りできると思います。

お気軽に持って行ってください。

ちょっといつと違う晋作さんと桂さんが読めると思いますw


閑話休題。

最近、ウチの母が調子悪いです。

そりゃ、昭和一桁なひとなので、あちこちガタが来てても当たり前なのですが。

PTAをやっていることもあり、「来て」と言われてすぐには動けないときもあって。

昨日はたまたま、私が通院している大阪の病院に行ったタイミングで父からの電話が入ったので、そのまま母が検査を受けている病院へ行ってきました。

症状を聞いた限りでは、私には「偏頭痛による頭痛と、それに伴う吐き気」だと思われたのですが。

とりあえずは頭のCTでもMRIでも以上がなく、胃も異常がないとのことで、それはそれでよかったんですけどね。

「偏頭痛じゃないんですか? 偏頭痛ならロキソニンより効く薬があるって聞いたんですけど」

って消化内科の先生に言ってみたらなんか怪訝そうな顔されました。

まあ、母はかなりの高齢なので、そもそもトリプタン製剤は危ないのかもしれないからロキソニンなのかもしれないのですが。

ロキソニンは偏頭痛には効かない、って聞くしなあ……

なんにせよ、脳神経外科の先生が偏頭痛の対処をあまりされてないのってどうなん、と。

昨日はどうやらデパスをその場で処方されて飲まされたらしく、そのあとはぐっすり寝て病院の会計その他が終わるまでずっと眠ってました。

家に帰ってからもよく眠れたらしく、頭痛もかなり緩和されたようです。

それはそれでよかったなあ、とほっとしているのですが。

まあ、私は人間、死ぬときは死ぬんだから仕方ないでしょ、ってひとなので。

母が死んだとしても「まあ、歳だしね」で片づけちゃいそうなんですけど。

それでも医者の態度がなあ……

こっちが疑問に思ってることに対して、「はぁ?」みたいな態度ってどうかと思うのですよ。

そりゃ、私は医療従事者でも医師免許も持ってませんけど。

私が病名決める立場でないことも重々承知してますけど。

疑問に思ってることに対して、「何アンタ?」て顔されてもですね。

どうでもいいけど、顔に出すな! って言いたい。

患者サイドが疑問に思っていることに対してそれを取り除くのが医者の仕事でもあると思うのですよ。

なのに、質問さえできない雰囲気を作ってしまうと、何も言えなくなるじゃん。

私はかつて、歯がすっごく痛くなって、歯医者に行ったところがどこも悪くない、と言われ。

「なんかどっかで聞いたことある……だけどこんなこと言ってもいいんだろうか」

って思ったけど、思い切って「ちょっと前に風邪引いてて、鼻づまりがひどかったんです」って言ったら。

「ああ、じゃあ蓄膿のせいで歯の神経を圧迫しているのかもしれないです。耳鼻科に行ってください」

って歯医者さんが言ってくださって、歯の神経を抜かずに済んだことがあります。

そういうこともあるんだから、情報は大事だと思うのですよ。そして、言える雰囲気。

ホントね、医者は選ばないとなあ、って思う……。


件の消化内科の先生は、女の先生でした。

分かっちゃいるけど、私、同性に嫌われやすいんだよな……

てか、嫌われてる、ってのを受け取りやすくて。

それはそれでキツイのよね……_ノ乙(、ン、)_

あ、ちなみに、「好き」ってサインも受け取りやすいです。

なんとなく分かっちゃうのね。うん。

不思議体質ですw

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