ただ 水の流れの如く 揺蕩うもの

ブログ

2013.04.02

「孤独」とは何か。

こんにちは、かいです。

重っw タイトル重っwww

何書こう、と思って思いつかなくて。

で、最近感じてることを書こうかな、と思ってw


私は、小説を書くのが好きだから書いてます。

きっと、絵師さまも文師さまも、みんな同じだと思うのです。

でも、ふとした瞬間(ふと、でもないですけどね)、「自分が書いてる意味」を考えてしまって。

「別に私が書く必要なんてないんじゃないの?」

って思ってしまうのですよ。

好きだから書いている、これは真実なのですが。

私の好きな作家さんがおっしゃられているように「読まれないものに意味はない」のです。

どんだけ書き散らかしてもね、散らかるだけです。

法則に則って、エントロピーが増大していくだけ。

誰かの心に棲み着いて初めてそこに意味がある。

まあ、要は「読んでもらえるようなものを書け」ってことなんですが。

しがない底辺「言の葉綴り」の戯言です、はい。

 

で、これは私が特殊なのかもしれないのですが。

ついったやらオフ会やらやってると、急に「孤独」を感じるのです。

すうっと、目の前が遠くなる感じ。

「私なんて、別にいてもいなくてもいいや」っていうのかな。

だから突然、総てを辞めたくなります。

だけど、総て壊すには勇気が足りなくて。

で、延々とこの「孤独感」と寄り添っている訳です。

いつか勇気が「孤独感」を凌駕したときに、私は壊すことを選択できるのかな。

……未だ来ず、それが「未来」。

まだまだ真っ白のようです。


何を言いたいのか分からなくなってきましたw

今日はこの辺で。

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