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<title>おしながきUPしました。</title>
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<description>春コミまであと1週間と少し。 やっとのことでおしながきをUPできました。 今回は作りたかったものをあれやこれや、とにかく赴くままに作ってしまいました（笑） よかったらお立ち寄り下さいませ。 そしてお知らせ。 今回の春コミをもちまして、二次創作をしばらくお休みさせていただきます。 史実のオリジナルの方でどうしても書きたいものがあるので、そちらの方にパワーを使ってしまうと、私の不器用さではどちらも中途半端になってしまうからです。 コミケのようなオフ活動は今回で終わりになるかと思います。 ですが、どうしても出したかったものが春コミに間に合いませんでしたので、そちらに関しては是非完成させて自家通販などで頒布したいとは思っています。 ご挨拶は、春コミが終わってから。 とりあえずは春コミを楽しもうと思っています。</description>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin142546101800475200" class="cms-content-parts-sin142546101800476000"><p>春コミまであと1週間と少し。</p> <p>やっとのことで<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&#38;illust_id=49079844">おしながき</a>をUPできました。</p> <p>今回は作りたかったものをあれやこれや、とにかく赴くままに作ってしまいました（笑）</p> <p>よかったらお立ち寄り下さいませ。</p> <p>そしてお知らせ。</p> <p>今回の春コミをもちまして、二次創作をしばらくお休みさせていただきます。</p> <p>史実のオリジナルの方でどうしても書きたいものがあるので、そちらの方にパワーを使ってしまうと、私の不器用さではどちらも中途半端になってしまうからです。</p> <p>コミケのようなオフ活動は今回で終わりになるかと思います。</p> <p>ですが、どうしても出したかったものが春コミに間に合いませんでしたので、そちらに関しては是非完成させて自家通販などで頒布したいとは思っています。</p> <p>ご挨拶は、春コミが終わってから。</p> <p>とりあえずは春コミを楽しもうと思っています。</p></div>
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<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2015/02/19550/">
<title>サークル参加のお知らせ</title>
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<description>&#160;　お久し振りです。
　ここのところ、あれやこれや忙しくて（MADだったり史実関係だったり）こちらのサイトを更新している暇がありませんでした。
　おかげさまでサイトの編集の仕方を忘れてたりｗ

　さて、お知らせです。
　TOPページにも記載させていただきましたが、3/15（日）のCOMIC CITY HARU20にサークル参加させていただきます。
　予定の頒布物は既刊+新刊合同本+新刊個人本。グッズもいくらか作っていこうと思っています。
　新刊の個人本は「小学生龍馬くん&#215;高校生小娘」の現代パロディなお話というか、龍馬さんの風の終幕後のお話というか。
　ふっと思いついてついったでぼろぼろ上げたものを編集して絵本のような絵本じゃないような、そんな本になると思います。
　ちら見せ。
　
　こんなかんじで。
　プチオンリー「幕恋島#00」にも参加しております。こちらではカラーイラスト本の頒布やペーパーラリーなどもありますのでぜひ！
　よろしくお願いいたします！
</description>
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<dc:date>2015-02-09T15:35:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin142346675086569600" class="cms-content-parts-sin142346675086571100"><p>&#160;　お久し振りです。</p>
<p>　ここのところ、あれやこれや忙しくて（MADだったり史実関係だったり）こちらのサイトを更新している暇がありませんでした。</p>
<p>　おかげさまでサイトの編集の仕方を忘れてたりｗ</p>
<p></p>
<p>　さて、お知らせです。</p>
<p>　TOPページにも記載させていただきましたが、3/15（日）のCOMIC CITY HARU20にサークル参加させていただきます。</p>
<p>　予定の頒布物は既刊+新刊合同本+新刊個人本。グッズもいくらか作っていこうと思っています。</p>
<p>　新刊の個人本は「小学生龍馬くん&#215;高校生小娘」の現代パロディなお話というか、龍馬さんの風の終幕後のお話というか。</p>
<p>　ふっと思いついてついったでぼろぼろ上げたものを編集して絵本のような絵本じゃないような、そんな本になると思います。</p>
<p>　ちら見せ。</p>
<p><img src="https://yurayure.cloud-line.com/images/01.png" width="201" height="250" alt="" />　<img src="https://yurayure.cloud-line.com/images/02.png" width="156" height="250" alt="" /></p>
<p>　こんなかんじで。</p>
<p>　プチオンリー「幕恋島#00」にも参加しております。こちらではカラーイラスト本の頒布やペーパーラリーなどもありますのでぜひ！</p>
<p>　よろしくお願いいたします！</p>
<p><img src="https://yurayure.cloud-line.com/images/01.png" width="0" height="0" alt="" /></p></div>
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<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/10/11102/">
<title>長府へ行ってきました（妙な写真つき）</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/10/11102/</link>
<description>　ネットで三吉慎蔵さんのことを調べておりまして。 　どうしても読んでみたいと思っていた「三吉慎蔵日記」が長府博物館にあることを知りました。 　さらに、それが展示してある、とか！ 「いやもう、展示期間過ぎてるでしょ」&#8592;いつもタイミング悪いひとだから 　て思ってみてみたら「2013年11月4日まで」！！！ 　こりゃいかんといかんでしょ！ 　でもスケジュール帳見てみたら、どう考えても「明日（10/13時点）」しかない&#8230;&#8230; 　外出してたので、帰ってからダンナに相談。えらい渋々でしたが、じゃあ夜中に出て朝イチで山口に入るか、ということに。 　私はひとりで長府を回り、ダンナとこどもたちは小倉の「あるあるcity」に行くことになりました。 　翌日、10/14、朝から長府博物館へ。こじんまりとしているけど、外観がすごく懐かしい感じで。 　それほどたくさん展示物がある訳ではなかったのですが、三吉さん関係の展示物が多くて胸が熱くなりました。 　よくよく見てみると、そこにあるものはほとんどが「現物」です。 　三吉さんの日記なんて、虫食いだらけで（笑）　それも、時代の流れなのでしょう。でも、子孫の方がすごく大切に保管されていたのだろうということは保存状態を見ればよく分かります。すごくキレイなんです。 　三吉さんの和服。高い位置にあったので、三吉さんの身長がどのくらいだったか見当もつかなかったのですが。 　当たり前のことですが、「三吉慎蔵日記」はケースの中に収められていて、開いた部分しか見れませんでした。 　だけど、その文字から、三吉さんの性格が溢れてくるというか。実際に「実直」だったと伝えられていますが、字からもそれが伺われます。 　そして。何が衝撃だったって。 　三吉さんを見に行って大変失礼だとは思ったのですが。 　三吉さんは、龍馬さんとたくさんの書簡のやりとりをしていました。龍馬さんの書簡が残っているのも、その一部は三吉さんがそれを大事に残していたからです。 　今回の展示は、長野にいらっしゃる三吉さんの子孫の方が長府に三吉さんの遺品を寄贈されたことで行われたことだったのですが。 　龍馬さんから三吉さんへの手紙が多数展示されてありました。 　私はあちこちに行って龍馬さんの手紙を見ているのですが。 　まあ、展示してあるものなので、そもそもそれは複製であろうと完全に思い込みながら見ています。今までもそういうふうに見てきました。なので、意識も何もしていなかったのですね。 　でも。長府博物館に展示してあるものをじっくりと見ていて（じっくり目の前で時間をかけて見られる、というのがミソ）。 　あ、あれ&#8230;&#8230;？　こ、これって&#8230;&#8230;な、ナマ、なんでは&#8230;&#8230;？ 　紙質。折り。感じる温度。それが本当にリアルで。 　思わずケースにへばりついてさらにじっくりと見て。 　墨で消したあと。じっと見ていると、その消した文字まで見えてきて&#8230;&#8230; 「ナマ」だ！！！！！！ 　と思った瞬間に、涙がぶわっと。 　龍馬さんが書いた、そのままの「手紙」。 　なんで今までそんなことを考えもしなかったんだろう。 　今までだって、「ナマ」の手紙やらなにやら、見てきた可能性はあるのです。 　だけど、何も考えてなかった。ここにあるこれは。紛れも無く「リアル」なのです。 　三吉さんへの手紙。日付を書こうとして、それを消して。思い出したことをまた書き始める。 　そして書き終わったところで日付を書く。署名する。「三吉大兄」と宛名を書く。 　震えが止まりませんでした。 　危うく本当に泣きそうになったのですが、それまで私ひとりだったところに他の見学の方も来られたので、何とか思い留まることができました。 　それでも、他の見学の方が他のところを見られている間、龍馬さんの手紙のところで何度も何度もそれを見ていました。 　手紙を小さく折りたたんで、封をする紙に包んで。宛先を書いて。またちょっとした連絡事項も書いて。 　ある手紙は、封書するのに大きさが合わなかったらしく、最初に縦方向に折ったものの、合わせるために横方向にまた折っています。半分ではなく、封書の方に合わせて折ったのだな、と推測できます。 「リアル」とはこういうことなのだと、本当に実感しました。 　私はいつも、龍馬さんの手紙を見るときは龍馬さんの背中を見ています。 　大きな背中を少し丸めて。ものすごいスピードで手紙を書いています。 　たまに考えこむように上を向いたり。そして思い出してはまた書き始めて。墨がかすれるまで書いて、もうダメだと思ってから墨をつける。 　そんなことを想像できるのは、龍馬さんの手紙がものすごく「感情」に溢れているからです。 　文章ってスゴイなあ、そう思うのはそういうときです。 　私も、そんなものが書けるようになりたい。 　長府博物館では、学芸員の方が気軽に質問に答えて下さり、さらにコピーまで取ってくださいました（展示物の、ではありませんよ念のためｗ）。 　いつもはもだもだな私ですが、こんなところまで来て二度と来れないかもしれないと思うと思わず聞いてしまっていました。 　本当にありがとうございました。 　そのあとは、隣の功山寺です。 　功山寺には、三吉さんや、龍馬さんと親交の深かった印藤聿さんのお墓があります。お参りをしてきました。 　功山寺といえば、高杉晋作の像ですよね。 　めっちゃカッコよかったですよ！　やっぱ晋作はカッコいい&#8230;&#8230; 　ちなみに功山寺、ご近所の方のお散歩コースというか、和みの場というか、なんだかほっこりしていい場所でした。 　地元の方に愛される場所、そんなところに三吉さんたちが眠っているかと思うと、すごく嬉しいです。 　そのあとは、たまたま通りかかったら「長府毛利邸」があったのでちょっとお邪魔ししてみました。 　またこれがスゴくて！ 　よくこんなのに入らせてくれるな！　て思ったくらい素晴らしい建物なのですが！ 　奥に進んでいったら「着付け体験」とかあってですね！　甲冑だの女官姿だのを着させてくれるんですよ！ 　天皇がお泊りになられたような屋敷でですよ？　ﾅﾆｶﾞｵｺｯﾃﾝﾉｶｵﾚﾆﾓﾜｶﾗﾈｴｶﾞｱﾘﾉﾏﾏｦﾊﾅｽｾﾞ&#8230;&#8230;って言いたくなるわｗ 　でも私、女官姿て&#8230;&#8230;ド恥ずかしくてそんなのムリです。で、前に受付されていた男性が「坂本龍馬で」とかおっしゃっておられて！ 　え、そんな衣装まであるの！？ 　聞いてみたら「高杉晋作もありますよ」て！ 　どうせなので「&#8230;&#8230;じゃあ、高杉で」て言っちゃいましたよ、私ｗ 　龍馬さんは袴ですが、高杉さんは着流し！ 　大小まで指していただきまして！ 　庭を散策させていただいたのですが、いいお庭でした～。 　で、坂本龍馬＆女官のカップルに「せっかくなので一緒に写真を～」と言っていただきまして！ 　で、龍馬さんと記念写真です！！！ （顔は隠させていただきましたｗ） 　いや～、面白い体験でした。しかも「無料」て。どんだけ太っ腹なの、毛利さんｗｗｗ 　 　そのあとは、三吉さんの家を探しに。 　長府の町は古い建物が残っていて、スゴくいい雰囲気です。 　三吉さんの家の跡にはちゃんと案内板もあります。 　ああ、ここにお龍さんがいたんだなあ、と&#8230;&#8230;感慨深く見ていました。 　漂う潮の香り。 　 　いい町でした。また行きたいです。 　帰りに、娘の「全国アニメイト制覇」のために防府のアニメイトへ。 　道路には「三田尻」と書かれた標識。 　龍馬さん関係の史料でよく見かける「三田尻」てここのことだったんだ、とさらに感激。 　偶然よ、ありがとう。 　 　ということで突撃長府の旅だったのですが。 　帰ってから体調を崩し、風邪っぽくてしばらくしんどかったです。 　いい加減、年を考えねばいかんのを自覚せねばいけないかと思いますｗ</description>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin138223780644899700" class="cms-content-parts-sin138223780644901300"><p>　ネットで三吉慎蔵さんのことを調べておりまして。</p> <p>　どうしても読んでみたいと思っていた「三吉慎蔵日記」が長府博物館にあることを知りました。</p> <p>　さらに、それが展示してある、とか！</p> <p>「いやもう、展示期間過ぎてるでしょ」&#8592;いつもタイミング悪いひとだから</p> <p>　て思ってみてみたら「2013年11月4日まで」！！！</p> <p>　こりゃいかんといかんでしょ！</p> <p>　でもスケジュール帳見てみたら、どう考えても「明日（10/13時点）」しかない&#8230;&#8230;</p> <p>　外出してたので、帰ってからダンナに相談。えらい渋々でしたが、じゃあ夜中に出て朝イチで山口に入るか、ということに。</p> <p>　私はひとりで長府を回り、ダンナとこどもたちは小倉の「あるあるcity」に行くことになりました。</p> <p>　翌日、10/14、朝から長府博物館へ。こじんまりとしているけど、外観がすごく懐かしい感じで。</p> <p>　それほどたくさん展示物がある訳ではなかったのですが、三吉さん関係の展示物が多くて胸が熱くなりました。</p> <p>　よくよく見てみると、そこにあるものはほとんどが「現物」です。</p> <p>　三吉さんの日記なんて、虫食いだらけで（笑）　それも、時代の流れなのでしょう。でも、子孫の方がすごく大切に保管されていたのだろうということは保存状態を見ればよく分かります。すごくキレイなんです。</p> <p>　三吉さんの和服。高い位置にあったので、三吉さんの身長がどのくらいだったか見当もつかなかったのですが。</p> <p>　当たり前のことですが、「三吉慎蔵日記」はケースの中に収められていて、開いた部分しか見れませんでした。</p> <p>　だけど、その文字から、三吉さんの性格が溢れてくるというか。実際に「実直」だったと伝えられていますが、字からもそれが伺われます。</p> <p>　そして。何が衝撃だったって。</p> <p>　三吉さんを見に行って大変失礼だとは思ったのですが。</p> <p>　三吉さんは、龍馬さんとたくさんの書簡のやりとりをしていました。龍馬さんの書簡が残っているのも、その一部は三吉さんがそれを大事に残していたからです。</p> <p>　今回の展示は、長野にいらっしゃる三吉さんの子孫の方が長府に三吉さんの遺品を寄贈されたことで行われたことだったのですが。</p> <p>　龍馬さんから三吉さんへの手紙が多数展示されてありました。</p> <p>　私はあちこちに行って龍馬さんの手紙を見ているのですが。</p> <p>　まあ、展示してあるものなので、そもそもそれは複製であろうと完全に思い込みながら見ています。今までもそういうふうに見てきました。なので、意識も何もしていなかったのですね。</p> <p>　でも。長府博物館に展示してあるものをじっくりと見ていて（じっくり目の前で時間をかけて見られる、というのがミソ）。</p> <p>　あ、あれ&#8230;&#8230;？　こ、これって&#8230;&#8230;な、ナマ、なんでは&#8230;&#8230;？</p> <p>　紙質。折り。感じる温度。それが本当にリアルで。</p> <p>　思わずケースにへばりついてさらにじっくりと見て。</p> <p>　墨で消したあと。じっと見ていると、その消した文字まで見えてきて&#8230;&#8230;</p> <p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>「ナマ」だ！！！！！！</strong></span></p> <p>　と思った瞬間に、涙がぶわっと。</p> <p>　龍馬さんが書いた、そのままの「手紙」。</p> <p>　なんで今までそんなことを考えもしなかったんだろう。</p> <p>　今までだって、「ナマ」の手紙やらなにやら、見てきた可能性はあるのです。</p> <p>　だけど、何も考えてなかった。ここにあるこれは。紛れも無く「リアル」なのです。</p> <p>　三吉さんへの手紙。日付を書こうとして、それを消して。思い出したことをまた書き始める。</p> <p>　そして書き終わったところで日付を書く。署名する。「三吉大兄」と宛名を書く。</p> <p>　震えが止まりませんでした。</p> <p>　危うく本当に泣きそうになったのですが、それまで私ひとりだったところに他の見学の方も来られたので、何とか思い留まることができました。</p> <p>　それでも、他の見学の方が他のところを見られている間、龍馬さんの手紙のところで何度も何度もそれを見ていました。</p> <p>　手紙を小さく折りたたんで、封をする紙に包んで。宛先を書いて。またちょっとした連絡事項も書いて。</p> <p>　ある手紙は、封書するのに大きさが合わなかったらしく、最初に縦方向に折ったものの、合わせるために横方向にまた折っています。半分ではなく、封書の方に合わせて折ったのだな、と推測できます。</p> <p>「リアル」とはこういうことなのだと、本当に実感しました。</p> <p>　私はいつも、龍馬さんの手紙を見るときは龍馬さんの背中を見ています。</p> <p>　大きな背中を少し丸めて。ものすごいスピードで手紙を書いています。</p> <p>　たまに考えこむように上を向いたり。そして思い出してはまた書き始めて。墨がかすれるまで書いて、もうダメだと思ってから墨をつける。</p> <p>　そんなことを想像できるのは、龍馬さんの手紙がものすごく「感情」に溢れているからです。</p> <p>　文章ってスゴイなあ、そう思うのはそういうときです。</p> <p>　私も、そんなものが書けるようになりたい。</p> <p>　長府博物館では、学芸員の方が気軽に質問に答えて下さり、さらにコピーまで取ってくださいました（展示物の、ではありませんよ念のためｗ）。</p> <p>　いつもはもだもだな私ですが、こんなところまで来て二度と来れないかもしれないと思うと思わず聞いてしまっていました。</p> <p>　本当にありがとうございました。</p> <hr /> <p>　そのあとは、隣の功山寺です。</p> <p>　功山寺には、三吉さんや、龍馬さんと親交の深かった印藤聿さんのお墓があります。お参りをしてきました。</p> <p>　功山寺といえば、高杉晋作の像ですよね。</p> <p><img width="350" height="467" alt="" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/images20131020112733-1.jpg" /><img width="350" height="467" alt="" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/images20131020112753-1.jpg" /></p> <p>　めっちゃカッコよかったですよ！　やっぱ晋作はカッコいい&#8230;&#8230;</p> <p>　ちなみに功山寺、ご近所の方のお散歩コースというか、和みの場というか、なんだかほっこりしていい場所でした。</p> <p>　地元の方に愛される場所、そんなところに三吉さんたちが眠っているかと思うと、すごく嬉しいです。</p>  <hr /> <p>　そのあとは、たまたま通りかかったら「長府毛利邸」があったのでちょっとお邪魔ししてみました。</p> <p>　またこれがスゴくて！</p> <p>　よくこんなのに入らせてくれるな！　て思ったくらい素晴らしい建物なのですが！</p> <p>　奥に進んでいったら「着付け体験」とかあってですね！　甲冑だの女官姿だのを着させてくれるんですよ！</p> <p>　天皇がお泊りになられたような屋敷でですよ？　ﾅﾆｶﾞｵｺｯﾃﾝﾉｶｵﾚﾆﾓﾜｶﾗﾈｴｶﾞｱﾘﾉﾏﾏｦﾊﾅｽｾﾞ&#8230;&#8230;って言いたくなるわｗ</p> <p>　でも私、女官姿て&#8230;&#8230;ド恥ずかしくてそんなのムリです。で、前に受付されていた男性が「坂本龍馬で」とかおっしゃっておられて！</p> <p>　え、そんな衣装まであるの！？</p> <p>　聞いてみたら「高杉晋作もありますよ」て！</p> <p>　どうせなので「&#8230;&#8230;じゃあ、高杉で」て言っちゃいましたよ、私ｗ</p> <p>　龍馬さんは袴ですが、高杉さんは着流し！</p> <p>　大小まで指していただきまして！</p> <p>　庭を散策させていただいたのですが、いいお庭でした～。</p> <p>　で、坂本龍馬＆女官のカップルに「せっかくなので一緒に写真を～」と言っていただきまして！</p> <p>　で、龍馬さんと記念写真です！！！</p> <p><img width="560" height="420" alt="" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/images20131020114144-1.jpg" /></p> <p>（顔は隠させていただきましたｗ）</p> <p>　いや～、面白い体験でした。しかも「無料」て。どんだけ太っ腹なの、毛利さんｗｗｗ</p>  <hr /> <p>　</p> <p>　そのあとは、三吉さんの家を探しに。</p> <p>　長府の町は古い建物が残っていて、スゴくいい雰囲気です。</p> <p>　三吉さんの家の跡にはちゃんと案内板もあります。</p> <p>　ああ、ここにお龍さんがいたんだなあ、と&#8230;&#8230;感慨深く見ていました。</p> <p>　漂う潮の香り。</p> <p>　<img width="350" height="467" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/images20131020112758.jpg" alt="" /><img width="467" height="350" alt="" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/images20131020112802.jpg" /></p> <p>　いい町でした。また行きたいです。</p>  <hr /> <p>　帰りに、娘の「全国アニメイト制覇」のために防府のアニメイトへ。</p> <p>　道路には「三田尻」と書かれた標識。</p> <p>　龍馬さん関係の史料でよく見かける「三田尻」てここのことだったんだ、とさらに感激。</p> <p>　偶然よ、ありがとう。</p> <p>　</p> <hr /> <p>　ということで突撃長府の旅だったのですが。</p> <p>　帰ってから体調を崩し、風邪っぽくてしばらくしんどかったです。</p> <p>　いい加減、年を考えねばいかんのを自覚せねばいけないかと思いますｗ</p></div>
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<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/10/10934/">
<title>お久し振りです。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/10/10934/</link>
<description>　放置もいところ。
　そして中身を見なおしてみて、「おや、『雨音』のリンクが切れてる？」と思ってよくよく考えてみると、ちゃんとUPしてなかったんですねｗ
　なんとまあ（笑）
　ちょっとずつですが、昔のオリジナルも移動させていこうと思っています。
　相変わらず、幕末系の調べ物ばかりしていますが（笑）</description>
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<p>　そして中身を見なおしてみて、「おや、『雨音』のリンクが切れてる？」と思ってよくよく考えてみると、ちゃんとUPしてなかったんですねｗ</p>
<p>　なんとまあ（笑）</p>
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<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/07/9763/">
<title>霊明神社、龍馬さんたちが送られた場所。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/07/9763/</link>
<description>　近江屋事件で亡くなった坂本龍馬さん、中岡慎太郎さん、下僕の藤吉さんは、慶応3年11月17日の夜に霊明神社に葬られます。
　慶応4年になって霊山護国神社ができ、幕末に命を落とした志士たちは護国神社へ祀られることになります。
　今、龍馬さんたちのお墓は霊山護国神社内にありますが、元々は霊明神社で神葬祭を行ったのです。
　それは知っていたのですが、お墓にお参りはするものの、霊明神社に行ったことはありませんでした。
　今回、講演会が霊明神社で行われると知り、行ってよかったと思いました。
　神社自体は新しく建て替えられてはいますが、神の坐す場所は変えないはずですから、きっとこの前に龍馬さんたちが安置されていたのだろう、と&#8230;&#8230;

&#8230;&#8230;感無量です。

　今回の講演会では、本当に貴重な資料を知野さんがお持ち下さいました。

&#8230;&#8230;もう、とにかくすごくて！
　溜め息しか出ません！
　喉から手が生えるんじゃないかとｗｗｗ
　下の写真は、慶応4年の版画印刷らしです。龍馬さんたちのお墓の奥津城。
　霊明神社に保管されているものです。

　霊明神社はそもそも長州・毛利家とつながりが深かったようです。
　長州の久坂さんも、永代供養をこちらでお願いしたとか。
　こちらに龍馬さんたちが葬られたのも、長州との結びつきが強かったから、ということなんでしょうか。
　
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-07-27T19:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin137492194038545000" class="cms-content-parts-sin137492194038546400"><p>　近江屋事件で亡くなった坂本龍馬さん、中岡慎太郎さん、下僕の藤吉さんは、慶応3年11月17日の夜に霊明神社に葬られます。</p>
<p>　慶応4年になって霊山護国神社ができ、幕末に命を落とした志士たちは護国神社へ祀られることになります。</p>
<p>　今、龍馬さんたちのお墓は霊山護国神社内にありますが、元々は霊明神社で神葬祭を行ったのです。</p>
<p>　それは知っていたのですが、お墓にお参りはするものの、霊明神社に行ったことはありませんでした。</p>
<p>　今回、講演会が霊明神社で行われると知り、行ってよかったと思いました。</p>
<p>　神社自体は新しく建て替えられてはいますが、神の坐す場所は変えないはずですから、きっとこの前に龍馬さんたちが安置されていたのだろう、と&#8230;&#8230;</p>
<p><img width="300" height="400" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/RIMG0312-1.jpg" alt="" /></p>
<p>&#8230;&#8230;感無量です。</p>
<hr />
<p>　今回の講演会では、本当に貴重な資料を知野さんがお持ち下さいました。</p>
<p><img width="200" height="267" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/RIMG0297-1.jpg" alt="" /><img width="200" height="267" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/RIMG0302-1.jpg" alt="" /><img width="200" height="267" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/RIMG0298-1.jpg" alt="" /><img width="200" height="267" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/RIMG0308-1.jpg" alt="" /><img width="200" height="267" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/RIMG0303-1.jpg" alt="" /><img width="356" height="267" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/RIMG0313-1.jpg" alt="" /></p>
<p>&#8230;&#8230;もう、とにかくすごくて！</p>
<p>　溜め息しか出ません！</p>
<p>　喉から手が生えるんじゃないかとｗｗｗ</p>
<p>　下の写真は、慶応4年の版画印刷らしです。龍馬さんたちのお墓の奥津城。</p>
<p>　霊明神社に保管されているものです。</p>
<p><img width="500" height="375" src="https://yurayure.cloud-line.com/images/photo/RIMG0296-1.jpg" alt="" /></p>
<p>　霊明神社はそもそも長州・毛利家とつながりが深かったようです。</p>
<p>　長州の久坂さんも、永代供養をこちらでお願いしたとか。</p>
<p>　こちらに龍馬さんたちが葬られたのも、長州との結びつきが強かったから、ということなんでしょうか。</p>
<p>　</p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/07/9761/">
<title>「事実」を疑え。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/07/9761/</link>
<description>　今日は、京都の霊明神社で講演会があったので行ってきました。
「坂本龍馬」の誕生、という本を書かれた、TBSプロデューサーの知野文哉さんの講演で、「船中八策」の成立過程についてです。
　私たちは、「ノンフィクション」と「小説」は分けて考えています。
　ですが、「ノンフィクション」が本当にノンフィクションか、と言われれば「そうなんでしょ？」って疑いもしないことが多いです。
　ですが、「ノンフィクション」といえど、人間の書いたもの。
　何を取り、何を捨てるか、そしてどう綴るかはそのひと次第です。
　古い史料だから。近しいひとの言葉だから。
　それは必ずしも「真実」とは言えません。
「船中八策」は坂本龍馬の作ったものだと、今ではほぼ「事実」となっています。
　ですが、それが本当に「事実」なのか。
　あなたがその手に取った「資料」を書いたひとの向こう側は。
　私は、霊山護国神社の絵馬に龍馬さんの言葉として書かれている「人間というものはいかなる場合でも好きな道、得手の道を捨ててはならんもんじゃ」という言葉を「龍馬さんの言葉」と思っていました。
　実際は「竜馬がゆく」からの言葉なのですが。
　権威のものであれば、疑いもせずに飲み込んでしまう。
「汗血千里の駒」に書いてあるから、これは「事実」だ。
　そんなことは絶対にないのです。
&#8230;&#8230;要約すればそんなことです。
　知野さんの本、読みたくなってしまったので早速買いました！
　届いて読んだらまたレポします！

</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2013-07-27T19:10:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin137491989735744200" class="cms-content-parts-sin137491989735745600"><p>　今日は、京都の霊明神社で講演会があったので行ってきました。</p>
<p>「坂本龍馬」の誕生、という本を書かれた、TBSプロデューサーの知野文哉さんの講演で、「船中八策」の成立過程についてです。</p>
<p>　私たちは、「ノンフィクション」と「小説」は分けて考えています。</p>
<p>　ですが、「ノンフィクション」が本当にノンフィクションか、と言われれば「そうなんでしょ？」って疑いもしないことが多いです。</p>
<p>　ですが、「ノンフィクション」といえど、人間の書いたもの。</p>
<p>　何を取り、何を捨てるか、そしてどう綴るかはそのひと次第です。</p>
<p>　古い史料だから。近しいひとの言葉だから。</p>
<p>　それは必ずしも「真実」とは言えません。</p>
<p>「船中八策」は坂本龍馬の作ったものだと、今ではほぼ「事実」となっています。</p>
<p>　ですが、それが本当に「事実」なのか。</p>
<p>　あなたがその手に取った「資料」を書いたひとの向こう側は。</p>
<p>　私は、霊山護国神社の絵馬に龍馬さんの言葉として書かれている「人間というものはいかなる場合でも好きな道、得手の道を捨ててはならんもんじゃ」という言葉を「龍馬さんの言葉」と思っていました。</p>
<p>　実際は「竜馬がゆく」からの言葉なのですが。</p>
<p>　権威のものであれば、疑いもせずに飲み込んでしまう。</p>
<p>「汗血千里の駒」に書いてあるから、これは「事実」だ。</p>
<p>　そんなことは絶対にないのです。</p>
<p>&#8230;&#8230;要約すればそんなことです。</p>
<p>　知野さんの本、読みたくなってしまったので早速買いました！</p>
<p>　届いて読んだらまたレポします！</p>
<p></p>
<p><iframe scrolling="no" frameborder="0" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=shukaidosbook-22&#38;o=9&#38;p=8&#38;l=as1&#38;asins=440952058X&#38;ref=qf_sp_asin_til&#38;fc1=000000&#38;IS2=1&#38;lt1=_blank&#38;m=amazon&#38;lc1=0000FF&#38;bc1=000000&#38;bg1=FFFFFF&#38;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0"></iframe></p></div>
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<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/07/9720/">
<title>新コーナーです。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/07/9720/</link>
<description>「ゆらゆらゆらぐ」という
ちょっと不思議なコーナーを作りました。
眉唾ものですｗｗｗ</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2013-07-24T15:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin137464592632779800" class="cms-content-parts-sin137464592632781200"><p>「ゆらゆらゆらぐ」という</p>
<p>ちょっと不思議なコーナーを作りました。</p>
<p>眉唾ものですｗｗｗ</p></div>
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<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/07/9704/">
<title>またまたお久し振りです。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/07/9704/</link>
<description>またこれ1ヶ月振りくらい&#8230;&#8230;放置しすぎｗｗｗ
私的にもMAD的にも忙しすぎまして。
ずっとお絵描きしてます。
お絵描きばっかしてると、小説も書きたくなります。
でも、締め切り近いのでそんなことしてられませんｗ
ので、今日は春のインテで配布しました晋作話をUPしました。
この先どうなったかはみなさんのご想像にお任せします(&#180;&#8704;｀*)ｳﾌﾌ</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2013-07-22T22:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin137450087498849500" class="cms-content-parts-sin137450087498850900"><p>またこれ1ヶ月振りくらい&#8230;&#8230;放置しすぎｗｗｗ</p>
<p>私的にもMAD的にも忙しすぎまして。</p>
<p>ずっとお絵描きしてます。</p>
<p>お絵描きばっかしてると、小説も書きたくなります。</p>
<p>でも、締め切り近いのでそんなことしてられませんｗ</p>
<p>ので、今日は春のインテで配布しました晋作話をUPしました。</p>
<p>この先どうなったかはみなさんのご想像にお任せします(&#180;&#8704;｀*)ｳﾌﾌ</p></div>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/06/9038/">
<title>お久し振りです……！</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/06/9038/</link>
<description>こんにちは、かいです。
あまりにもお久し振り過ぎてもう&#8230;&#8230;！
PTAだのプライベートだの、忙しいことが多すぎて、とてもサイトまで手が回りませんでした。
そのうち作り方さえも忘れそうですｗ


暑くなってきましたね。
梅雨らしいのですが、ホントに雨降りませんよね。
問題は夏のインテなのですがｗ
今月中締め切りなんですけどね&#8230;&#8230;何か作れるんだろうか？
ワスレナで何かしたいのに&#8230;&#8230;そんな時間がどこにｗｗｗ
7月8月はMADでいっぱいいっぱいなよか～ん&#8230;&#8230;</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2013-06-17T20:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin137146909619147100" class="cms-content-parts-sin137146909619148300"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>あまりにもお久し振り過ぎてもう&#8230;&#8230;！</p>
<p>PTAだのプライベートだの、忙しいことが多すぎて、とてもサイトまで手が回りませんでした。</p>
<p>そのうち作り方さえも忘れそうですｗ</p>
<hr />
<p></p>
<p>暑くなってきましたね。</p>
<p>梅雨らしいのですが、ホントに雨降りませんよね。</p>
<p>問題は夏のインテなのですがｗ</p>
<p>今月中締め切りなんですけどね&#8230;&#8230;何か作れるんだろうか？</p>
<p>ワスレナで何かしたいのに&#8230;&#8230;そんな時間がどこにｗｗｗ</p>
<p>7月8月はMADでいっぱいいっぱいなよか～ん&#8230;&#8230;</p></div>
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<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8364/">
<title>実は。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8364/</link>
<description>こんにちは、かいです。
実は昨日のイラスト、短文をつけております。
「瓦版」-「新着情報」の5/13の記事、クリックしていただけると読むことができます。
TOPページに案内出るだけに、こんな中まで覗かないよね、と思ったので、一応アナウンス。
その他の「新着情報」も、一応いろいろ書いているんです、はい。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-05-14T13:30:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin136850602314769200" class="cms-content-parts-sin136850602314770200"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>実は昨日のイラスト、短文をつけております。</p>
<p>「瓦版」-「新着情報」の5/13の記事、クリックしていただけると読むことができます。</p>
<p>TOPページに案内出るだけに、こんな中まで覗かないよね、と思ったので、一応アナウンス。</p>
<p>その他の「新着情報」も、一応いろいろ書いているんです、はい。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8354/">
<title>試験的にデジタル販売。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8354/</link>
<description>こんにちは、かいです。
実は相当前にオンラインでのデジタル販売のお誘いを受けていまして。
（とはいっても、誰でもできるものですけど）
一応登録はしていたのですが、現品がほぼ品切れ状態になりましたので、試験的に販売してみようかと思っています。
Girl&#039;s Maniaxで販売しておりますので、もしご興味がありましたら覗いてみてください。
「簪秘話」（乾さんの若かりし頃のお話+&#945;。基本小説ですけど、血迷って漫画があったりおまけ小説があったり）
その他も、そのうち販売開始する&#8230;&#8230;かもしれません。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2013-05-13T23:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin136845492780840800" class="cms-content-parts-sin136845492780842300"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>実は相当前にオンラインでのデジタル販売のお誘いを受けていまして。</p>
<p>（とはいっても、誰でもできるものですけど）</p>
<p>一応登録はしていたのですが、現品がほぼ品切れ状態になりましたので、試験的に販売してみようかと思っています。</p>
<p>Girl's Maniaxで販売しておりますので、もしご興味がありましたら覗いてみてください。</p>
<p><a href="http://www.dlsite.com/girls/work/=/product_id/RJ101053.html" target="_blank">「簪秘話」</a>（乾さんの若かりし頃のお話+&#945;。基本小説ですけど、血迷って漫画があったりおまけ小説があったり）</p>
<p>その他も、そのうち販売開始する&#8230;&#8230;かもしれません。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8347/">
<title>CC大阪94、ありがとうございました！</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8347/</link>
<description>こんにちは、かいです。
昨日のCC大阪94、ありがとうございました！
お初の方にもお会いできまして、すっごく嬉しかったです！
ホント、こうしていろんな出会いをいただいて、もし自分が幕恋やってなかったら&#8230;&#8230;って考えたら、人生180度変わってますね！
2年半前に幕恋に出会ってなかったら、出会う人にも出会ってなかった。
もう、一生小説も書かなかったかもしれません。
イラストなんて、もっと描いてなかったと思います。
龍馬さんも、一生知らずに過ごしたかもしれません（私の幕末知識はホントに小娘並みｗｗｗ）。
ホント、幕恋に出会えてよかったと思います。
感謝です。

娘はイベントデビューでした。
好きなうたプリと薄桜鬼を堪能したようです。
どのスペースの方にも親切にしていただいたようで、本当に人と人とのつながりって温かいものだと思いました。
ポスター、みっつももらった娘は幸せものです！
ホントにありがとうございます！
こういう人たちと触れ合って、優しい人に育って欲しいと思います。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-05-13T18:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin136843620075685900" class="cms-content-parts-sin136843620075687400"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>昨日のCC大阪94、ありがとうございました！</p>
<p>お初の方にもお会いできまして、すっごく嬉しかったです！</p>
<p>ホント、こうしていろんな出会いをいただいて、もし自分が幕恋やってなかったら&#8230;&#8230;って考えたら、人生180度変わってますね！</p>
<p>2年半前に幕恋に出会ってなかったら、出会う人にも出会ってなかった。</p>
<p>もう、一生小説も書かなかったかもしれません。</p>
<p>イラストなんて、もっと描いてなかったと思います。</p>
<p>龍馬さんも、一生知らずに過ごしたかもしれません（私の幕末知識はホントに小娘並みｗｗｗ）。</p>
<p>ホント、幕恋に出会えてよかったと思います。</p>
<p>感謝です。</p>
<hr />
<p>娘はイベントデビューでした。</p>
<p>好きなうたプリと薄桜鬼を堪能したようです。</p>
<p>どのスペースの方にも親切にしていただいたようで、本当に人と人とのつながりって温かいものだと思いました。</p>
<p>ポスター、みっつももらった娘は幸せものです！</p>
<p>ホントにありがとうございます！</p>
<p>こういう人たちと触れ合って、優しい人に育って欲しいと思います。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8302/">
<title>いよいよ明日！</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8302/</link>
<description>こんにちは、かいです。 CC大阪94、いよいよ明日です。 スペースには委託もあります。 しぶやついったでのお仲間のねこさんの合同本、つるたんのイラスト本、よちえさん＆きの子さんの合同本です。 つるたんとよちえさんはスペースで座ってくれていますので、ご都合よければ遊びに来てください！ あと、ダンナが作った龍馬さんと以蔵の全身フィギュアも飾っておきます。 これまたスゴいのでぜひ！ 無配本もなんとかあとは切るだけになってますｗ　ちゃんとお配りできると思います。 お気軽に持って行ってください。 ちょっといつと違う晋作さんと桂さんが読めると思いますｗ 閑話休題。 最近、ウチの母が調子悪いです。 そりゃ、昭和一桁なひとなので、あちこちガタが来てても当たり前なのですが。 PTAをやっていることもあり、「来て」と言われてすぐには動けないときもあって。 昨日はたまたま、私が通院している大阪の病院に行ったタイミングで父からの電話が入ったので、そのまま母が検査を受けている病院へ行ってきました。 症状を聞いた限りでは、私には「偏頭痛による頭痛と、それに伴う吐き気」だと思われたのですが。 とりあえずは頭のCTでもMRIでも以上がなく、胃も異常がないとのことで、それはそれでよかったんですけどね。 「偏頭痛じゃないんですか？　偏頭痛ならロキソニンより効く薬があるって聞いたんですけど」 って消化内科の先生に言ってみたらなんか怪訝そうな顔されました。 まあ、母はかなりの高齢なので、そもそもトリプタン製剤は危ないのかもしれないからロキソニンなのかもしれないのですが。 ロキソニンは偏頭痛には効かない、って聞くしなあ&#8230;&#8230; なんにせよ、脳神経外科の先生が偏頭痛の対処をあまりされてないのってどうなん、と。 昨日はどうやらデパスをその場で処方されて飲まされたらしく、そのあとはぐっすり寝て病院の会計その他が終わるまでずっと眠ってました。 家に帰ってからもよく眠れたらしく、頭痛もかなり緩和されたようです。 それはそれでよかったなあ、とほっとしているのですが。 まあ、私は人間、死ぬときは死ぬんだから仕方ないでしょ、ってひとなので。 母が死んだとしても「まあ、歳だしね」で片づけちゃいそうなんですけど。 それでも医者の態度がなあ&#8230;&#8230; こっちが疑問に思ってることに対して、「はぁ？」みたいな態度ってどうかと思うのですよ。 そりゃ、私は医療従事者でも医師免許も持ってませんけど。 私が病名決める立場でないことも重々承知してますけど。 疑問に思ってることに対して、「何アンタ？」て顔されてもですね。 どうでもいいけど、顔に出すな！　って言いたい。 患者サイドが疑問に思っていることに対してそれを取り除くのが医者の仕事でもあると思うのですよ。 なのに、質問さえできない雰囲気を作ってしまうと、何も言えなくなるじゃん。 私はかつて、歯がすっごく痛くなって、歯医者に行ったところがどこも悪くない、と言われ。 「なんかどっかで聞いたことある&#8230;&#8230;だけどこんなこと言ってもいいんだろうか」 って思ったけど、思い切って「ちょっと前に風邪引いてて、鼻づまりがひどかったんです」って言ったら。 「ああ、じゃあ蓄膿のせいで歯の神経を圧迫しているのかもしれないです。耳鼻科に行ってください」 って歯医者さんが言ってくださって、歯の神経を抜かずに済んだことがあります。 そういうこともあるんだから、情報は大事だと思うのですよ。そして、言える雰囲気。 ホントね、医者は選ばないとなあ、って思う&#8230;&#8230;。 件の消化内科の先生は、女の先生でした。 分かっちゃいるけど、私、同性に嫌われやすいんだよな&#8230;&#8230; てか、嫌われてる、ってのを受け取りやすくて。 それはそれでキツイのよね&#8230;&#8230;＿ﾉ乙(､ﾝ､)＿ あ、ちなみに、「好き」ってサインも受け取りやすいです。 なんとなく分かっちゃうのね。うん。 不思議体質ですｗ</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-05-11T07:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin136822641909725200" class="cms-content-parts-sin136822641909727500"><p>こんにちは、かいです。</p> <p>CC大阪94、いよいよ明日です。</p> <p>スペースには委託もあります。</p> <p>しぶやついったでのお仲間のねこさんの合同本、つるたんのイラスト本、よちえさん＆きの子さんの合同本です。</p> <p>つるたんとよちえさんはスペースで座ってくれていますので、ご都合よければ遊びに来てください！</p> <p>あと、ダンナが作った龍馬さんと以蔵の全身フィギュアも飾っておきます。</p> <p>これまたスゴいのでぜひ！</p> <p>無配本もなんとかあとは切るだけになってますｗ　ちゃんとお配りできると思います。</p> <p>お気軽に持って行ってください。</p> <p>ちょっといつと違う晋作さんと桂さんが読めると思いますｗ</p><hr />  <p>閑話休題。</p> <p>最近、ウチの母が調子悪いです。</p> <p>そりゃ、昭和一桁なひとなので、あちこちガタが来てても当たり前なのですが。</p> <p>PTAをやっていることもあり、「来て」と言われてすぐには動けないときもあって。</p> <p>昨日はたまたま、私が通院している大阪の病院に行ったタイミングで父からの電話が入ったので、そのまま母が検査を受けている病院へ行ってきました。</p> <p>症状を聞いた限りでは、私には「偏頭痛による頭痛と、それに伴う吐き気」だと思われたのですが。</p> <p>とりあえずは頭のCTでもMRIでも以上がなく、胃も異常がないとのことで、それはそれでよかったんですけどね。</p> <p>「偏頭痛じゃないんですか？　偏頭痛ならロキソニンより効く薬があるって聞いたんですけど」</p> <p>って消化内科の先生に言ってみたらなんか怪訝そうな顔されました。</p> <p>まあ、母はかなりの高齢なので、そもそもトリプタン製剤は危ないのかもしれないからロキソニンなのかもしれないのですが。</p> <p>ロキソニンは偏頭痛には効かない、って聞くしなあ&#8230;&#8230;</p> <p>なんにせよ、脳神経外科の先生が偏頭痛の対処をあまりされてないのってどうなん、と。</p> <p>昨日はどうやらデパスをその場で処方されて飲まされたらしく、そのあとはぐっすり寝て病院の会計その他が終わるまでずっと眠ってました。</p> <p>家に帰ってからもよく眠れたらしく、頭痛もかなり緩和されたようです。</p> <p>それはそれでよかったなあ、とほっとしているのですが。</p> <p>まあ、私は人間、死ぬときは死ぬんだから仕方ないでしょ、ってひとなので。</p> <p>母が死んだとしても「まあ、歳だしね」で片づけちゃいそうなんですけど。</p> <p>それでも医者の態度がなあ&#8230;&#8230;</p> <p>こっちが疑問に思ってることに対して、「はぁ？」みたいな態度ってどうかと思うのですよ。</p> <p>そりゃ、私は医療従事者でも医師免許も持ってませんけど。</p> <p>私が病名決める立場でないことも重々承知してますけど。</p> <p>疑問に思ってることに対して、「何アンタ？」て顔されてもですね。</p> <p>どうでもいいけど、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>顔に出すな！</strong></span>　って言いたい。</p> <p>患者サイドが疑問に思っていることに対してそれを取り除くのが医者の仕事でもあると思うのですよ。</p> <p>なのに、質問さえできない雰囲気を作ってしまうと、何も言えなくなるじゃん。</p> <p>私はかつて、歯がすっごく痛くなって、歯医者に行ったところがどこも悪くない、と言われ。</p> <p>「なんかどっかで聞いたことある&#8230;&#8230;だけどこんなこと言ってもいいんだろうか」</p> <p>って思ったけど、思い切って「ちょっと前に風邪引いてて、鼻づまりがひどかったんです」って言ったら。</p> <p>「ああ、じゃあ蓄膿のせいで歯の神経を圧迫しているのかもしれないです。耳鼻科に行ってください」</p> <p>って歯医者さんが言ってくださって、歯の神経を抜かずに済んだことがあります。</p> <p>そういうこともあるんだから、情報は大事だと思うのですよ。そして、言える雰囲気。</p> <p>ホントね、医者は選ばないとなあ、って思う&#8230;&#8230;。</p><hr />  <p>件の消化内科の先生は、女の先生でした。</p> <p>分かっちゃいるけど、私、同性に嫌われやすいんだよな&#8230;&#8230;</p> <p>てか、嫌われてる、ってのを受け取りやすくて。</p> <p>それはそれでキツイのよね&#8230;&#8230;＿ﾉ乙(､ﾝ､)＿</p> <p>あ、ちなみに、「好き」ってサインも受け取りやすいです。</p> <p>なんとなく分かっちゃうのね。うん。</p> <p>不思議体質ですｗ</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8225/">
<title>久し振りの更新です。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/05/8225/</link>
<description>こんにちは、かいです。
久しぶりの更新になってしまって申し訳ないです。
GW前半はダンナの実家に行っていました。ついでに東京での幕恋オフ会に参加し、帰りには新潟でお友達に会ってきました。
すっげ充実した前半でした。
間はPTAのお仕事が全開で、めっちゃ大変でした。
GW後半はちょっとのんびり、と思っていたのですが、やはりイベントで何も出さないのってあまりにも淋しくて、勢いでなんかコピ本無配しよう、と思ってやりだしたのはよかったのですが。
これが意外に難産でして。
やっとできあがって、今日、コピーしてきました。
無配で36P&#8230;&#8230;我ながら何を考えているのか分かりませんｗ
でもまあ、楽しんでいただける方がおひとかたでもいらっしゃればそれでいいかな、と&#8230;&#8230;
晋作さんのお話です。
裏表紙に水彩で晋作さんを描きました。
ペーパー代わりに置いていますので、お気軽にお持ちいただければと思います。
5/12、COMIC CITY 大阪94、5号館オ31ab「+ ゆらゆらゆれる +」です。
よろしくお願い致します。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-05-06T21:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin136784520946592000" class="cms-content-parts-sin136784520946592800"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>久しぶりの更新になってしまって申し訳ないです。</p>
<p>GW前半はダンナの実家に行っていました。ついでに東京での幕恋オフ会に参加し、帰りには新潟でお友達に会ってきました。</p>
<p>すっげ充実した前半でした。</p>
<p>間はPTAのお仕事が全開で、めっちゃ大変でした。</p>
<p>GW後半はちょっとのんびり、と思っていたのですが、やはりイベントで何も出さないのってあまりにも淋しくて、勢いでなんかコピ本無配しよう、と思ってやりだしたのはよかったのですが。</p>
<p>これが意外に難産でして。</p>
<p>やっとできあがって、今日、コピーしてきました。</p>
<p>無配で36P&#8230;&#8230;我ながら何を考えているのか分かりませんｗ</p>
<p>でもまあ、楽しんでいただける方がおひとかたでもいらっしゃればそれでいいかな、と&#8230;&#8230;</p>
<p>晋作さんのお話です。</p>
<p>裏表紙に水彩で晋作さんを描きました。</p>
<p>ペーパー代わりに置いていますので、お気軽にお持ちいただければと思います。</p>
<p>5/12、COMIC CITY 大阪94、5号館オ31ab「+ ゆらゆらゆれる +」です。</p>
<p>よろしくお願い致します。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/8014/">
<title>「出会い」</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/8014/</link>
<description>こんにちは、かいです。
「出会い」って奇跡だと思いませんか？
これまでの人生の中で接点のなかった人と、何かの偶然で出会う。
それが生まれる前からの約束だとしても、やっぱり出会えるって「奇跡」だと思うのです。
例えば。
私は生まれてからほとんど大阪で生きてきた大阪人、ダンナは大学で大阪に来るまで福島の人でした。
出会ったのはとある本屋です。
（お恥ずかしながら）二浪が決定した私は、バイト先を探していました。
そこにいたのが、今のダンナです。
おそらく、二浪していなければそのバイト先は選んでいないと思います。
ダンナも、大阪の大学に入ったものの、高校当時は担任の先生に「やめろ」と止められたらしいです。
だけど、どうしても、と自分のランクより相当下げてその大学に入ったらしいです。
そして、友達に「ライバル店ができるらしいから偵察がてらバイトしろ」と言われて入ったのが件の本屋で。
どれだけの偶然が重なって私たちは出会ったんだろう、と思うと、こころが震えます。
そしてほどなくつき合い始め、7年のおつき合いのあとに結婚しました。
今では、ダンナの出会う前の時間より、ダンナと出会ってからの時間の方が長くなりました。
どうしようもない私に、根気よく、諦めもせずにずっとつき合ってくれているダンナに感謝、そしてそんな出会いをくれた運命にも「感謝」です。

で。
なんでそんなことを言ってるかというと。
ついったでたまたま知り合った方が、実はすごく近くにお住まいだということが分かりまして。
いつも私がふらふら出歩いている先に、その方のお住まいが近いんですよね。
すごい「偶然」だな、と。
そして、それを引き寄せてくれたのが「幕恋」なんですよね。
ホント、こういう「出会い」をもたらしてくれる「幕恋」にはいつも感謝してます。
幕恋やってなかったら今の私はないし、出会ってすごく仲良くしてくださっている方々とも出会えてなかったんだな、と思うと。
とにかく「感謝」です。
中には、これからもう一生、続いていくんだろうな、と思える人とも出会いました。
そんな人たちと出会えたことを当たり前だと思わず。
そして仲良くしてくださる方への感謝も忘れず。
これからもよろしくお願い致します。
言葉にしたらすごくあっさりですが。
「言葉」ってホント、限界がありすぎです。「言の葉綴り」な私が言うことでもありませんが。
「出会い」を、大事にしたいと思います。

</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2013-04-25T00:25:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin136681813317858200" class="cms-content-parts-sin136681813317859900"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>「出会い」って奇跡だと思いませんか？</p>
<p>これまでの人生の中で接点のなかった人と、何かの偶然で出会う。</p>
<p>それが生まれる前からの約束だとしても、やっぱり出会えるって「奇跡」だと思うのです。</p>
<p>例えば。</p>
<p>私は生まれてからほとんど大阪で生きてきた大阪人、ダンナは大学で大阪に来るまで福島の人でした。</p>
<p>出会ったのはとある本屋です。</p>
<p>（お恥ずかしながら）二浪が決定した私は、バイト先を探していました。</p>
<p>そこにいたのが、今のダンナです。</p>
<p>おそらく、二浪していなければそのバイト先は選んでいないと思います。</p>
<p>ダンナも、大阪の大学に入ったものの、高校当時は担任の先生に「やめろ」と止められたらしいです。</p>
<p>だけど、どうしても、と自分のランクより相当下げてその大学に入ったらしいです。</p>
<p>そして、友達に「ライバル店ができるらしいから偵察がてらバイトしろ」と言われて入ったのが件の本屋で。</p>
<p>どれだけの偶然が重なって私たちは出会ったんだろう、と思うと、こころが震えます。</p>
<p>そしてほどなくつき合い始め、7年のおつき合いのあとに結婚しました。</p>
<p>今では、ダンナの出会う前の時間より、ダンナと出会ってからの時間の方が長くなりました。</p>
<p>どうしようもない私に、根気よく、諦めもせずにずっとつき合ってくれているダンナに感謝、そしてそんな出会いをくれた運命にも「感謝」です。</p>
<p></p>
<p>で。</p>
<p>なんでそんなことを言ってるかというと。</p>
<p>ついったでたまたま知り合った方が、実はすごく近くにお住まいだということが分かりまして。</p>
<p>いつも私がふらふら出歩いている先に、その方のお住まいが近いんですよね。</p>
<p>すごい「偶然」だな、と。</p>
<p>そして、それを引き寄せてくれたのが「幕恋」なんですよね。</p>
<p>ホント、こういう「出会い」をもたらしてくれる「幕恋」にはいつも感謝してます。</p>
<p>幕恋やってなかったら今の私はないし、出会ってすごく仲良くしてくださっている方々とも出会えてなかったんだな、と思うと。</p>
<p>とにかく「感謝」です。</p>
<p>中には、これからもう一生、続いていくんだろうな、と思える人とも出会いました。</p>
<p>そんな人たちと出会えたことを当たり前だと思わず。</p>
<p>そして仲良くしてくださる方への感謝も忘れず。</p>
<p>これからもよろしくお願い致します。</p>
<p>言葉にしたらすごくあっさりですが。</p>
<p>「言葉」ってホント、限界がありすぎです。「言の葉綴り」な私が言うことでもありませんが。</p>
<p>「出会い」を、大事にしたいと思います。</p>
<p></p>
<p></p></div>
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</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7993/">
<title>コメントありがとうございます！</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7993/</link>
<description>こんにちは、かいです。
コメントのお返しです。

夕紀さま。
ありがとうございます！　長文、ドントコイです！！！
私も龍馬さんが好きすぎて、もう毎日死にそうです///
龍馬さん、ホントにいいですよね！！！　なんでこの人が私の隣にいないのか、もう2年半くらいずっとそのことばかり考えてますｗｗｗ
（そんなこと言いつつ、以蔵も晋作も好きなのですが&#8592;ウワキモノｗｗｗ）
リョーコちゃんは、実は長い長編の小娘役です。
いつできあがるかはちょっと不明なのですが、なるべく早くに、とは思ってはいます。
（いろいろハードルが多すぎてｗ）
イベントに起こしになれない方のために通販もご用意させていただいておりますので、もしよろしければ///
なるべくマメに更新したいと思っていますので、またお越しくださいませ～！</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2013-04-23T22:50:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin136672567602990500" class="cms-content-parts-sin136672567602991800"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>コメントのお返しです。</p>
<hr />
<p>夕紀さま。</p>
<p>ありがとうございます！　長文、ドントコイです！！！</p>
<p>私も龍馬さんが好きすぎて、もう毎日死にそうです///</p>
<p>龍馬さん、ホントにいいですよね！！！　なんでこの人が私の隣にいないのか、もう2年半くらいずっとそのことばかり考えてますｗｗｗ</p>
<p>（そんなこと言いつつ、以蔵も晋作も好きなのですが&#8592;ウワキモノｗｗｗ）</p>
<p>リョーコちゃんは、実は長い長編の小娘役です。</p>
<p>いつできあがるかはちょっと不明なのですが、なるべく早くに、とは思ってはいます。</p>
<p>（いろいろハードルが多すぎてｗ）</p>
<p>イベントに起こしになれない方のために通販もご用意させていただいておりますので、もしよろしければ///</p>
<p>なるべくマメに更新したいと思っていますので、またお越しくださいませ～！</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7984/">
<title>絵を描くということ――「感謝」</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7984/</link>
<description>こんにちは、かいです。

水彩って楽しいですね！
私は中学のとき、美術に先生に「お前、デッサンのときはいいのに色つけると最低やな」って言われまして。
まあ、それは私も悪かったのですがｗ
それ以来、「私は色つけたらあかんのや」とひたすら思い込んでまして。
高校では漫研にも入ったのですが、文化祭などの展示物も意図して白黒で描いてました。
それからすぐ、絵描きの道は諦めたのですが、「漫画描いてたんだからお話は考えられる！」と、小説を書くようになりました。
で、今に至るわけですが。
（まあ、小説もなんだかんだと10年ほどおやすみしてました）
幕恋を好きになって、絵師の皆さんと交流していくうちに、「絵を描いてる人って楽しそうだな&#8230;&#8230;」と思い始めまして。
「描けばいいのに」って皆さんに背中押していただきまして。
で、描いてみると、下手でもなんでもいいんですよ、とにかく楽しい！
でもやっぱり、色つけるのはすごく怖くて。
色をつける、ということは、失敗したら二度とその絵は戻ってこないわけで。
特に私のような初心者では、「よし、ちょっといい線画ができたぞ！」って思っても、もう同じのを描く自信がないのです。
なので、シャーペンで描くだけ描いて満足してることが多かったです。
デジタルなら、その点、塗り直しもできるのでいいなあ、と思っていたのですが。
デジタルの線って、なんとなく自分らしさが出ない&#8230;&#8230;
やっぱり私には色塗りはムリだなあ、と思っていたのですが。
そんなとき、オフ会でお友達に水彩を借りまして。
「塗ってみて」
って言ってもらったのがきっかけでした。
そのときは確かにめちゃくちゃな塗りだったのですが。
「ああ、水彩って楽しいんだ」
って思い出しました。
あれからまたしばらく時間が経って。
水彩をやる時間もなくて。
でもふと、ちょっとやってみようかな、と思ったらこれがやっぱり楽しいのです。
シャーペンの線画が活かせる、そしてほんわかした塗りが自分の絵に合ってる（ような気がする）。
いろんな画材使ってみました。
そして最終的に、自分に合ってる（かも知れない）なあ、って思うのが、中学のときに先生にダメ出し食らった「水彩」。
これも何だか「運命」のような気がします。
確かに先生に言われた「ひと言」は私にとっては「それからの人生を変える衝撃のひと言」でしたが。
それもまた「感謝」なのだなあ、と思いました。
そして先生だけでなく。
今までに出会った人たち、私に絵を描くことを勧めてくれた人たち、励ましてくれた人たち、色々と教えてくれた人たち、相談に乗ってもらった人たち。
すべての人に「感謝」です。
これも全部「幕恋」から始まったのだなあ、と思うと&#8230;&#8230;ホント、「幕恋」には感謝の言葉しかありません。
本当に、ありがとう。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2013-04-23T08:35:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin136667448989326800" class="cms-content-parts-sin136667448989328200"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p></p>
<p>水彩って楽しいですね！</p>
<p>私は中学のとき、美術に先生に「お前、デッサンのときはいいのに色つけると最低やな」って言われまして。</p>
<p>まあ、それは私も悪かったのですがｗ</p>
<p>それ以来、「私は色つけたらあかんのや」とひたすら思い込んでまして。</p>
<p>高校では漫研にも入ったのですが、文化祭などの展示物も意図して白黒で描いてました。</p>
<p>それからすぐ、絵描きの道は諦めたのですが、「漫画描いてたんだからお話は考えられる！」と、小説を書くようになりました。</p>
<p>で、今に至るわけですが。</p>
<p>（まあ、小説もなんだかんだと10年ほどおやすみしてました）</p>
<p>幕恋を好きになって、絵師の皆さんと交流していくうちに、「絵を描いてる人って楽しそうだな&#8230;&#8230;」と思い始めまして。</p>
<p>「描けばいいのに」って皆さんに背中押していただきまして。</p>
<p>で、描いてみると、下手でもなんでもいいんですよ、とにかく楽しい！</p>
<p>でもやっぱり、色つけるのはすごく怖くて。</p>
<p>色をつける、ということは、失敗したら二度とその絵は戻ってこないわけで。</p>
<p>特に私のような初心者では、「よし、ちょっといい線画ができたぞ！」って思っても、もう同じのを描く自信がないのです。</p>
<p>なので、シャーペンで描くだけ描いて満足してることが多かったです。</p>
<p>デジタルなら、その点、塗り直しもできるのでいいなあ、と思っていたのですが。</p>
<p>デジタルの線って、なんとなく自分らしさが出ない&#8230;&#8230;</p>
<p>やっぱり私には色塗りはムリだなあ、と思っていたのですが。</p>
<p>そんなとき、オフ会でお友達に水彩を借りまして。</p>
<p>「塗ってみて」</p>
<p>って言ってもらったのがきっかけでした。</p>
<p>そのときは確かにめちゃくちゃな塗りだったのですが。</p>
<p>「ああ、水彩って楽しいんだ」</p>
<p>って思い出しました。</p>
<p>あれからまたしばらく時間が経って。</p>
<p>水彩をやる時間もなくて。</p>
<p>でもふと、ちょっとやってみようかな、と思ったらこれがやっぱり楽しいのです。</p>
<p>シャーペンの線画が活かせる、そしてほんわかした塗りが自分の絵に合ってる（ような気がする）。</p>
<p>いろんな画材使ってみました。</p>
<p>そして最終的に、自分に合ってる（かも知れない）なあ、って思うのが、中学のときに先生にダメ出し食らった「水彩」。</p>
<p>これも何だか「運命」のような気がします。</p>
<p>確かに先生に言われた「ひと言」は私にとっては「それからの人生を変える衝撃のひと言」でしたが。</p>
<p>それもまた「感謝」なのだなあ、と思いました。</p>
<p>そして先生だけでなく。</p>
<p>今までに出会った人たち、私に絵を描くことを勧めてくれた人たち、励ましてくれた人たち、色々と教えてくれた人たち、相談に乗ってもらった人たち。</p>
<p>すべての人に「感謝」です。</p>
<p>これも全部「幕恋」から始まったのだなあ、と思うと&#8230;&#8230;ホント、「幕恋」には感謝の言葉しかありません。</p>
<p>本当に、ありがとう。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7932/">
<title>CC大阪94、スペース確定しました！</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7932/</link>
<description>こんにちは、かいです。
やっと、COMIC CITY大阪94のスペースが確定しました。
5/12（日）インテックス大阪　5号館オ31abです！
多分、今回は幕恋ぼっちのよか～ん&#8230;&#8230;春コミはめっちゃ多かっただけに淋しい(&#180;；&#969;；｀)
だけど、スペースにお友達と一緒に入ることになると思いますので、とっても嬉しい！
おしながきはまた作りますが、今回は新刊の予定はありません。
春コミで頒布しました以蔵アンソロと「刻印」が中心です。
無配のコピ本くらいは作りたいな、と思っていますが&#8230;&#8230;それだけでも頑張って作ろうと思います！
ということで、もしおヒマでしたらインテに遊びに来てください（≧▽≦）
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-04-20T08:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin136641546450772800" class="cms-content-parts-sin136641546450776300"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>やっと、COMIC CITY大阪94のスペースが確定しました。</p>
<p>5/12（日）インテックス大阪　5号館オ31abです！</p>
<p>多分、今回は幕恋ぼっちのよか～ん&#8230;&#8230;春コミはめっちゃ多かっただけに淋しい(&#180;；&#969;；｀)</p>
<p>だけど、スペースにお友達と一緒に入ることになると思いますので、とっても嬉しい！</p>
<p>おしながきはまた作りますが、今回は新刊の予定はありません。</p>
<p>春コミで頒布しました以蔵アンソロと「刻印」が中心です。</p>
<p>無配のコピ本くらいは作りたいな、と思っていますが&#8230;&#8230;それだけでも頑張って作ろうと思います！</p>
<p>ということで、もしおヒマでしたらインテに遊びに来てください（≧▽≦）</p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7887/">
<title>つまんない更新ばかりですみません！</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7887/</link>
<description>こんにちは、かいです。
なかなかメインの小説やらイラストやら上げられず、つまんないつぶやきばかりですみません&#8230;&#8230;
いよいよPTAが本格始動で、肉体的にあまり余裕がないのです(^_^;)
精神的にはまったくの余裕なのですがｗ
時間が足らなすぎて、もっと時間がほしいのにばっちり睡眠はとってしまう、という＿ﾉ乙(､ﾝ､)＿
ということで、もうちょっと余裕出たらサイトの方、ちゃんとやっていきたいと思います。
もうしばらくお待ちくださいね！</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-04-16T23:30:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin136612305299478800" class="cms-content-parts-sin136612305299479500"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>なかなかメインの小説やらイラストやら上げられず、つまんないつぶやきばかりですみません&#8230;&#8230;</p>
<p>いよいよPTAが本格始動で、肉体的にあまり余裕がないのです(^_^;)</p>
<p>精神的にはまったくの余裕なのですがｗ</p>
<p>時間が足らなすぎて、もっと時間がほしいのにばっちり睡眠はとってしまう、という＿ﾉ乙(､ﾝ､)＿</p>
<p>ということで、もうちょっと余裕出たらサイトの方、ちゃんとやっていきたいと思います。</p>
<p>もうしばらくお待ちくださいね！</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7874/">
<title>舌先三寸で生きてます。</title>
<link>https://yurayure.cloud-line.com/_m/blog/2013/04/7874/</link>
<description>こんにちは、かいです。
この間、PTAの総務会なるものがありました。
で、レジュメを見て「&#8230;&#8230;げ」となりまして。
スローガンについて、説明をしなければいけなかったのです。
そんなことつゆ知らず、心の中で「やべっ！」と叫んだのですが。
とりあえず思いついたことを、まるでずっと考えていたかの如く、立て板に水のようにぺらぺらとｗ
その話題が今日出たのですが。
みなさんに「あんな感じでよかったの？」って聞いたら「アレ、すごかった！」って言われまして。
我ながら、ホントに舌先三寸で生きてるなあ、と思いました。
ずっと営業とか嫌いだと思っていたのですが。
「向いている」と言われるのはこういうところなのかもしれませんｗ
（まあ、私としては龍馬さんに似てるかも、と思ってそれだけで幸せなのですがｗｗｗ）</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-04-15T23:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin136603535647656900" class="cms-content-parts-sin136603535647658300"><p>こんにちは、かいです。</p>
<p>この間、PTAの総務会なるものがありました。</p>
<p>で、レジュメを見て「&#8230;&#8230;げ」となりまして。</p>
<p>スローガンについて、説明をしなければいけなかったのです。</p>
<p>そんなことつゆ知らず、心の中で「やべっ！」と叫んだのですが。</p>
<p>とりあえず思いついたことを、まるでずっと考えていたかの如く、立て板に水のようにぺらぺらとｗ</p>
<p>その話題が今日出たのですが。</p>
<p>みなさんに「あんな感じでよかったの？」って聞いたら「アレ、すごかった！」って言われまして。</p>
<p>我ながら、ホントに舌先三寸で生きてるなあ、と思いました。</p>
<p>ずっと営業とか嫌いだと思っていたのですが。</p>
<p>「向いている」と言われるのはこういうところなのかもしれませんｗ</p>
<p>（まあ、私としては龍馬さんに似てるかも、と思ってそれだけで幸せなのですがｗｗｗ）</p></div>
]]></content:encoded>
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